ホリスティック・メンタルヘルス研究所 精神科医が教える「自分でできるメンタルケア入門」

相談件数 24年で50,000

キャリアのやりがい愛ある家庭
同時に手に入れたいのに
不安と落ち込みに悩まされがち
40代女性のあなた

薬に頼らず脳機能を改善する
栄養学・心理学・スピリチュアルを活用して、
身体と心と魂の統合的健康を実現する
セルフコントロール法
を身につけませんか?

もし、あなたがこのようなことにお悩みがあれば、
まずは無料のメールセミナーをご登録ください。

  • やる気が出ない。気持ちが落ち込む。
  • 不安でたまらない。押しつぶされそう。
  • 薬に頼らずメンタルを良くしたい。
  • 体調不良や忙しくて
    通院やカウンセリングに通えない。
  • 担当医やカウンセラーの腕に対して
    不安がある。
  • イライラしすぎる。
  • いつも緊張していてリラックスできず
    集中力がない。
  • 人間関係に疲れた。
  • ストレスで過食してしまう。
  • 頭痛、肩こり、下痢、吐き気、
    アトピー(皮膚の湿疹)、ぜんそくなど、
    薬をのんでもなかなか改善しない。
    長引く身体症状がある。
  • 不眠を解消したい。
  • サプリ、栄養、アロマ、スピリチュアル…。
    代替療法にも理解のある医療専門家に
    相談したい。
無料メールセミナー「自分でできるメンタルケア入門」
登録はこちらから

落ち込みやすいのはあなたのせいではありません

「やる気が出ない」「落ちこみやすい」・・・
そうした状態になるのは、あなたのせいではなく、
これまで「心のメンテナンス法」を教えてくれる仕組みがなかったからなのです。

かつて自身も重度のうつ病になった精神科医が
試行錯誤の末に行き着き、薬なしで克服したこの方法のエッセンスを
全9回の無料メールセミナーに濃縮しました。

このメールセミナーを購読していただくことで

かつて重度のうつ病になり、薬が効かなかった精神科医が
10年かかって行きついた
薬や医療に頼らず、自身でメンタルを強くする5つの方法とは?

薬や医療に頼らず、
自身でメンタルを強くする5つの方法

普段の生活で簡単な5つの心がけを実行するだけです。

その内容の一部をご紹介すると・・・

  1. ストレスのかかった出来事に対してどのように考えたら楽になるのか?
  2. 同じことが気になって仕方がないときに気分転換をするコツ
  3. 眠れやすくするために、取り入れるのが良い習慣、止めるべき習慣
  4. 気分が改善する食事、悪化する食事
  5. 気分が上向く身体の使い方
  6. ストレスが減る、実用的&理性的なスピリチュアルの活用法
  7. (既にあなたが薬をのんでいる場合)処方の整理の仕方の基本的視点
  8. カウンセリングの効果的な受け方無駄になってしまう受け方

もしあなたが、こうした方法を身につけたいと思われたなら、
ぜひ無料のメールセミナーにご登録ください。

浜野式ホリスティック・カウンセリングを
受けられた皆さまの声

無料メールセミナー「自分でできるメンタルケア入門」
登録はこちらから

浜野式ホリスティック・カウンセリング
メールセミナー 発行は、わたくし浜野です

こんにちは!
ホリスティック精神科医の浜野ゆりです。

私はこれまで精神科医として、
のべ5万人の患者さんを診療(外来および入院)
心理カウンセリング、漢方薬や脳機能を改善する栄養療法、
そして、催眠療法やアロマを併用したスピリチュアルなセラピーで
のべ3,500例の方を改善に導いてきました。

精神科・心療内科の診療というと、『心を扱う科』なのだから、話を
じっくり聞いて相談に乗ってくれるのでは
というのが一般の方のイメージのようですが、
実際には99%が薬物療法です。

その最大の理由は、現在の保険診療の制度では、
患者1人あたりに時間をかけるほど医療機関の収益が減り、
逆に多くの薬を処方するほど収益が上がる、

という仕組みになっているからです。

このことについては、私は以前から大変問題だと思っていました。

というのも、精神症状、すなわち

といったものの背景には、本人の価値観、ものの見方が密接にかかわっているので、
そうしたものにノータッチである薬物療法だけでは効果はせいぜい一時的
多くは全く効果がなかったり、副作用ばかり出てしまうからです。

臨床上の印象では、
薬物だけで元通りに元気になる人は少数派で、
8割以上の人は何らかの心理的アプローチの併用が必要と感じました。

薬物療法は「対症療法」、つまり症状に対する一時的・表面的対応に過ぎず、
それだけでは本当の意味の治療にはなりません。

それは、虫歯に対する鎮痛剤の役割と全く同じです。

このことは、かつて私自身が医学生時代に重度のうつ病になり、
それを薬物療法以外で克服した体験から、はっきりといえることです。

私はもともと、かなり心配性でした。
不安を何とか良くしようとして、自己流の間違った方向の努力をした結果うつ病になり
大学を休学せざるを得なくなったのです。

これほどまでにうつ症状を増強させてしまった理由は、
落ちこんだ原因を探して、何とか解決しようとしたからです。

本来は、

ことを行なえば、確実にメンタルは楽になるのですが
当時はそうした重要なことを教えてくれる人がいませんでした。

リラックスするのも、気分を上げるのも、きちんとした、それでいて簡単な方法があるので、
それさえ身につければ誰でも確実にメンタルを改善できるのに

この簡単な方法、コツを知らないために苦しむ人が増え続けるのをストップさせ、
誰でも自分の心をメンテナンスできるようにしたい。

そのような思いから
「自分一人でも基本的なノウハウを身につけられる」
「場所にしばられず、専門家に相談できる」
という点を重視して、私が不調から脱出した方法をお伝えしていくことにしました。

もしも、あなたがこうした方法を身につけたいと思われたなら、
まずは今回の無料メールセミナーにご登録ください。

薬を使わず自力で、しかし我流ではなく、
きちんと専門家の助言を受けながら最も効率良く
いつでも何度でも気分を改善し、かつ成長していくことができるよう
全力でサポートしてまいります。

最終回までお見逃しのないよう、よろしくお願いいたします。

無料メールセミナー「自分でできるメンタルケア入門」
登録はこちらから

ホリスティック精神科医・浜野ゆりとは

ホリスティック精神科医 浜野ゆり プロフィール

防衛省初の「女性医官」の卵の一人として防衛医科大学校入学。
しかし特殊な気風の全寮制学校でのストレスからうつ病となり、1年間休学。
さらに精神科医官となって5年目にもうつ病になり、半年間休職する。

いずれも薬物療法が無効だったことうつの背景に心配性の性格があることを自覚し、
10年間にわたり毎週心理カウンセリングに通う

概ね改善するも、より確実かつ短期間で効果の出る治療法を模索し続けた結果、
心理カウンセリングに加えて脳機能を改善する
「分子整合(オーソモレキュラー)医学」に基づく栄養療法
と、
身体面からのアプローチ、そして
スピリチュアルな手法の組み合わせが最強であることを自身の身を持って体得。

これまでの24年間で延べ5万人からの相談を受け

によるアドバイスを行ない、
との定評がある。

身体の健康法は(最新の研究や治療法を含めて)これほどテレビや雑誌などで普及しているのに
メンタルの健康改善法は基本的なことすらほとんど知られておらず

たまたま身近な大人(親、教師など)によき助言を受けられた少数の人を除いて、
各自が試行錯誤で何年もかかって身につけなくてはならない。

しかし人生の大半を、その習得法もわからず苦痛の中で過ごさざるを得ない人も多い。

そこで、
身体(からだ)・精神(こころ)・魂の統合的健康の改善法を世に普及させ
メンタルの改善法を誰でも常識として知っている社会にすること
を目的に防衛省を退職、現在は各種セミナーや個人カウンセリングにて活動している。

無料メールセミナー「自分でできるメンタルケア入門」
登録はこちらから